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高知家のバッジが繋ぐご縁

東京でも高知の人同士のご縁づくりをしゆう、土佐婚俱楽部代表の織田祐輔です。

今日は朝から冷たい雨の東京です。ここ3日ばあは木枯らしが吹いたりして12月並みの寒さです。

さて、以前にも飲み屋のカウンターで隣り合わせた人がこの高知家のバッジを見て声を掛けて来たことなどを書きましたが、また、そんなご縁がありました。
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それは先月10月の都内でのある会合。中高同級のK君のお誘いで出かけましたが、その後の懇親パーティーで色々な方にご挨拶をして、さあお開きということでいにかけたその時、出口に向かう途中におった青年にK君が声を掛けました。

K君は何度か会合でお会いしちょったがにかありませんが、頂いた名刺には学校法人○〇学園S副理事長。その時、「その高知家と言うのはどうゆう意味ですか?」「はい、これはこうちけと読みます。高知県はみんな一つの家族やきという意味です」「家の父が高知の宿毛出身です」。「会いに行ってもエイですか?」「はい、何時でもどうぞ。父は高知の方とも県人会等で楽しくやっているようです」

K君もSさんのお父上が高知出身だとは知らざったみたいで、「高知家バッジが役に立ったね」

翌日、Sさんに早速メールを送ってアポイントを取り昨日の訪問となりました。

ご多忙のスケジュールの中やったにかありませんが、1時間20分もあれこれお話を頂き、宿毛のダルマ夕日のパンフとお酒も頂き、25日の関東高知県人会大懇親会での再会を約して帰途に着きました。

高知家バッジ。やっぱり何時でもどこでも付けちょくもんですね!!



by tosakon-tokyo | 2016-11-11 15:22 | 日記 | Comments(0)