恐る恐る55年ぶりの会話

高知と東京でご縁づくりをしゆう土佐婚俱楽部の織田祐輔です。

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一昨日は「関東高知県人大懇親会」で盛り上がりました。

高知の人どうしやと、初対面の人とでもどうしても盛り上がり過ぎますね。

昨日はそんなことで相談室で大人しく業務に励んでおりましたが、梅原顧問からメールが届きました。

先日、上京したT君からの連絡を私に伝え忘れちょったということでしたが、

ある女性に未婚の息子さん娘さんのことで電話しちゃってとのことでした。

名前を見ると現姓と旧姓Sが書いてあり、旧姓にははっきりと昔の記憶が蘇って来ました。

55年前、小学生だった私は母の知り合いの女性に勉強を習いに行きよりましたが、

所謂、塾と言うようなものでしょうが、そこでスラっとした色白の女の子がおったがです。

全部で30数人おったと思いますが、すんぐに思い出せるのは数人のみです。

その後、新聞でその女の子が陸上競技で活躍しゆうがを見た時には「えっ、あの女の子が?」

と思いつつ、何か嬉しい気分なったもんです。

昨日、思い切って?電話してみましたが、昔もろくに話したこともなかったですが何とか話ができました。

55年経っても覚えことは覚えちゅうもんですね!!

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by tosakon-tokyo | 2018-11-11 12:38 | 婚活 | Comments(0)