瀧川鯉朝の落語を聞きに行っちょりました。

高知と東京でご縁づくりをしゆう土佐婚俱楽部の織田祐輔です。

昨日は家の片づけらあやりゆう間にもう夕暮れ。

宿毛出身の豊ノ島の相撲を見て、その後、玄人好みの安美錦の相撲も観た後、いつもの串焼き屋に向かいました。

ブログを書く間がのうなってサボったがですね。遊び癖がついたがでしょうか?

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月曜日の夜は、浅草演芸ホールに初めて行っちょりました。

高知出身の真打「瀧川鯉朝」師匠の噺を聞くためですが、こないだの関東高知県人大懇親会の時に誘われました。

この師匠、気さくな方で大懇親会の前日準備にも来てくれます。

寄席というものにもまともに行ったことがなかったですきに、これ幸いと出かけて行きましたが、

師匠の話は人情噺でメッソウ笑う場面はありませんでしたが、真打登場までの2時間半ばあは結構笑いました。

終了後も一緒に行ったメンバー5人で居酒屋へ。

あ笑いの後のすっきり気分で、美味しくお酒も頂き、結局久々の午前様となったがです。

けんど、また行きたい寄席です。



by tosakon-tokyo | 2018-11-15 16:13 | 日記 | Comments(0)