帰省しちょった会員さんが語る、故郷高知の印象
2019年 05月 21日
高知と東京でご縁づくりをしゆう土佐婚俱楽部代表の織田祐輔です。
東京・清瀬の自宅マンションでの雨の定休日です。
高知は既に晴れて来ちゅうにかありませんが、こっちはこれから本格的な大雨になるとの予報です。
バルコニーにも大粒の雨粒が落ちて来よります。
高知は既に晴れて来ちゅうにかありませんが、こっちはこれから本格的な大雨になるとの予報です。
バルコニーにも大粒の雨粒が落ちて来よります。
さて、先週土曜日は3月以来約2か月ぶりに都心にお住いの男性会員さんが来室。
GWは高知に帰省しちょったと言うことですが、開口一番「遠かった!!」
ご実家は幡多方面ですきに、東京からは遠かったと思いますが、改めて「どうやって行ったが?」
「新幹線で行きましたが、岡山から先が!!」「南風が高知までで、乗り換えんと中村まで行けんようになっちょりました」とのこと。
いつの間にか1日1便はあった筈の直通がないなっちょったがにかありません。
去年、私も中村から岡山行の南風に乗りましたきに「1日1便もないなっちゅうが?」と思わず聞き返しました。
汽車で高知に行くがには、よけ不便になっちゅうとは!!
今度のGWは私達は飛行機で高知往復、幡多方面は車で往復しましたきに「中村、宿毛方面も便利になっちゅうね」とばかり思いよりましたが
大赤字のJR四国ではどもならんがじゃろうか!!
by tosakon-tokyo
| 2019-05-21 09:22
| 婚活
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