想いをよそに、過ぎ去って行く「環境・川まつり」の想い出
2021年 07月 30日
高知と東京で高知関係のご縁づくりをしゆう土佐婚俱楽部代表の織田祐輔です。
毎年、夏休みに入るこの時期に行われよりました東京の地元の「清瀬の環境・川まつり」。
私も5年ばあ実行委員会の会長をさせて頂きましたが、
年々、色々な人達の、様々なご協力によって、発展して来ていました。
写真は2年前の川遊びのウオーターバルーン。
子供たちに大人気で、開会前から整理券を求めて行列ができていました。
これをご寄付頂き、運営面でもご協力頂きよったのが「丸松産業」さんと言う産業廃棄物処理事業者さん。
お隣新座市にありますが、一般市民にとって馴染みが薄い産業廃棄物を身近なものにしてくれました。
その後の情報では再開に備えて、ウオーターバルーンの新バージョンも準備済みとのこと。
社長の環境保全への思いと、市民の近くに居たいとの思いが伝わって来ます。
来年こそは子供たちの歓声が聞こえる「川遊び」を復活させたいものですね。
by tosakon-tokyo
| 2021-07-30 17:29
| 日記
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